PAGE TOP ↑
eJudo

「ワールドマスターズに向けて準備している」/渡名喜風南選手コメント要旨

(2020年11月18日)

※ eJudoメルマガ版11月18日掲載記事より転載・編集しています。
「ワールドマスターズに向けて準備している」/渡名喜風南選手コメント要旨
eJudo Photo
渡名喜風南(写真は2月、代表内定会見時)

18日、オンラインで報道陣の合同取材に応じた東京五輪女子48kg級代表・渡名喜風南(パーク24)のコメント要旨は下記。

同学年のライバル・近藤亜美(三井住友海上)の引退について問われると「高校生の時から対戦していて、常に自分が追い続ける立場だった。近藤選手の存在によって自分が今ここまで来られたのかなと思う」と応えていた。

――― コロナ禍の中、いつごろから柔道を始められましたか?

5月中旬から打ちこみ。7月の終わりあたりから実戦的な練習を始めました。9月に入ってからは出稽古が許可されたので、相手と組み合ったり実戦的な練習が出来るようになりました。

――― 柔道が出来ない時期、どんなところに重点を置いて練習しましたか?

...続きを読む

※ eJudoメルマガ版11月18日掲載記事より転載・編集しています。

→eJudoトップページに戻る
→「ニュース・マッチレポート」に戻る
→「書評・DVD評」に戻る