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[記録] グランドスラムデュッセルドルフ2019・第2日男子2階級全試合結果

(2019年2月24日)

※ eJudoメルマガ版2月24日掲載記事より転載・編集しています。
[記録] グランドスラムデュッセルドルフ2019・第2日男子2階級全試合結果
(73kg級、81kg級)
日時:2019(平成31)年2月22日
場所:ISS Dome (ドイツ・デュッセルドルフ)

→第2日男子プレビュー
→第2日男子速報
→【eJudo’s EYE】ワールドツアー欧州シリーズ男子日本代表20人「採点表」

■ 73kg級
eJudo Photo
73kg級メダリスト。左から海老沼匡、大野将平、ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ、ルスタン・オルジョフ。

(エントリー58名)

【入賞者】
1.ONO, Shohei (JPN)
2.EBINUMA, Masashi (JPN)
3.SHAVDATUASHVILI, Lasha (GEO)
3.ORUJOV, Rustam (AZE)
5.MAKHMADBEKOV, Somon (TJK)
5.MOGUSHKOV, Musa (RUS)
7.ZINGG, Anthony (GER)
7.MROWCZYNSKI, Wiktor (POL)

【1回戦】
ヤクブ・イェクミネク(チェコ)○GS腰車(GS0:12)△チャリラオス・ハジアダモウ(キプロス)
カン・ホンチョル(韓国)○優勢[技有・袖釣込腰]△アロンソ・ウォン(ペルー)
ベフルジ・ホジャゾダ(タジキスタン)○優勢[技有・背負投]△アルテム・ホムラ(ウクライナ)
ムサ・モグシコフ(ロシア)○優勢[技有・内股]△クリストファー・ヴァグナー(オーストリア)
オスカル・ペルテルソン(エストニア)○優勢[技有・崩袈裟固]△レイデル・ナバーロ(コロンビア)
ニコラス・デルポポロ(アメリカ)○GS反則[指導3](GS5:07)△ベカディル・シャイメルデノフ(カザフスタン)
ハムサト・イサエフ(ドイツ)○優勢[技有・小内刈]△ケスツティス・ヴィトカウスカス(リトアニア)
ヨニス・エヤル=スルマン(ヨルダン)○合技[背負投・背負投](3:29)△セドリック・ベッシ(モナコ)
マルセロ・コンティーニ(ブラジル)○肩固(2:03)△ルーカス・ディアロ(ブルキナファソ)
海老沼匡○合技[内股・上四方固](2:14)△ベクスルタン・スルタノフ(キルギスタン)
ギヨション・ボボエフ(ウズベキスタン)○縦四方固(1:15)△ケイセイ・ナカノ(フィリピン)
アンソニー・ツィング(ドイツ)○GS内股(GS2:27)△ヴァジム・ショーカ(ベラルーシ)
ギヨーム・シェヌ(フランス)○横四方固(2:07)△ヨン・ヴレノージ(アルバニア)
フェティ・ヌリーヌ(アルジェリア)○GS技有・肩車(GS2:26)△ロバート・バルヴィグ(ドイツ)
ジョヴァンニ・エスポージト(イタリア)○合技[背負投・大内刈](2:44)△ジョルジ・フェルナンデス(ポルトガル)
アレクサンドル・ライク(ルーマニア)○背負投(0:56)△ヴィクトル・ステルプ(モルドバ)
トハル・ブトブル(イスラエル)○背負投(0:56)△ダヴィド・グティエレス(コロンビア)
大野将平○GS技有・巴投(GS0:28)△フリドン・ギガニ(ジョージア)
ヴィクトル・スクヴォトフ(UAE)○横四方固(3:52)△ヌルラン・オラザリン(カザフスタン)
イシェン・アマノフ(キルギスタン)○合技[背負投・大内刈](3:44)△ジュリアン・サンチョ(コスタリカ)
ヴィクトル・ムロフチンスキ(ポーランド)○一本背負投(2:44)△アレクサンダー・ターナー(アメリカ)
チン・ダガ(中国)○GS技有・一本背負投(GS5:38)△フリゲシュ・サボ(ハンガリー)
エドゥアルド・バルボサ(ブラジル)○優勢[技有・一本背負投]△クラウディオ・ヌネス=ドス=サントス(ルクセンブルク)
ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)○小外刈(2:08)△イゴール・ヴァンドケ(ドイツ)
ニルス・スタンプ(スイス)○優勢[技有・大内刈]△ルカス・ライター(オーストリア)
フェルディナンド・カラペティアン(アルメニア)○反則[指導3](3:57)△フェイ・ヌジエ(ガンビア)

【2回戦】
ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ(ジョージア)○片手絞(1:19)△ヤクブ・イェクミネク(チェコ)
カン・ホンチョル(韓国)○反則[指導3](2:27)△ベフルジ・ホジャゾダ(タジキスタン)
ムサ・モグシコフ(ロシア)○優勢[技有・隅返]△オスカル・ペルテルソン(エストニア)
ハムサト・イサエフ(ドイツ)○優勢[技有・内股]△ニコラス・デルポポロ(アメリカ)
ガンバータル・オドバヤル(モンゴル)○不戦△ヨニス・エヤル=スルマン(ヨルダン)
海老沼匡○小外刈(1:21)△マルセロ・コンティーニ(ブラジル)
ギヨション・ボボエフ(ウズベキスタン)○内股透(2:40)△アルチュール・マルジェリドン(カナダ)
アンソニー・ツィング(ドイツ)○GS反則[指導3](GS1:39)△ギヨーム・シェヌ(フランス)
ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)○反則[指導3](3:38)△フェティ・ヌリーヌ(アルジェリア)
ジョヴァンニ・エスポージト(イタリア)○GS反則[指導3](GS5:37)△アレクサンドル・ライク(ルーマニア)
大野将平○GS技有・小外掛(GS5:12)△トハル・ブトブル(イスラエル)
ヴィクトル・スクヴォトフ(UAE)○崩上四方固(1:08)△イシェン・アマノフ(キルギスタン)
ヴィクトル・ムロフチンスキ(ポーランド)○合技[一本背負投・一本背負投](3:54)△トミー・マシアス(スウェーデン)
チン・ダガ(中国)○大外落(2:51)△エドゥアルド・バルボサ(ブラジル)
ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)○優勢[技有・小外掛]△ツェンドオチル・ツォグトバータル(モンゴル)
ニルス・スタンプ(スイス)○GS反則[指導3](GS2:12)△フェルディナンド・カラペティアン(アルメニア)

【3回戦】
ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ(ジョージア)○優勢[技有・大内刈]△カン・ホンチョル(韓国)
ムサ・モグシコフ(ロシア)○内股(2:05)△ハムサト・イサエフ(ドイツ)
海老沼匡○GS一本背負投(GS0:20)△ガンバータル・オドバヤル(モンゴル)
アンソニー・ツィング(ドイツ)○GS内股(GS1:02)△ギヨション・ボボエフ(ウズベキスタン)
ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)○優勢[技有・引込返]△ジョヴァンニ・エスポージト(イタリア)
大野将平○合技[内股・出足払](1:41)△ヴィクトル・スクヴォトフ(UAE)
ヴィクトル・ムロフチンスキ(ポーランド)○合技[一本背負投・小内刈](2:24)△チン・ダガ(中国)
ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)○GS技有・小内刈(GS0:20)△ニルス・スタンプ(スイス)

【準々決勝】
ムサ・モグシコフ(ロシア)○優勢[技有・裏投]△ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ(ジョージア)
海老沼匡○合技[小内刈・一本背負投](2:13)△アンソニー・ツィング(ドイツ)
大野将平○内股(1:38)△ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)
ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)○GS技有・内股(GS2:22)△ヴィクトル・ムロフチンスキ(ポーランド)

【敗者復活戦】
ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ(ジョージア)○GS技有・内股返(GS1:16)△アンソニー・ツィング(ドイツ)
ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)○引込返(1:49)△ヴィクトル・ムロフチンスキ(ポーランド)

【準決勝】
海老沼匡○片羽絞(1:53)△ムサ・モグシコフ(ロシア)
大野将平○送足払(3:45)△ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)

【3位決定戦】
ラシャ・シャヴダトゥアシヴィリ(ジョージア)○内巻込(2:04)△ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)
ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)○腕挫十字固(3:14)△ムサ・モグシコフ(ロシア)

【決勝】
大野将平○優勢[技有・浮技]△海老沼匡

【日本代表選手勝ち上がり】

大野将平(旭化成)
成績:優勝


[1回戦]
大野将平○GS技有・巴投(GS0:28)△フリドン・ギガニ(ジョージア)

[2回戦]
大野将平○GS技有・小外掛(GS5:12)△トハル・ブトブル(イスラエル)

[3回戦]
大野将平○合技[内股・出足払](1:41)△ヴィクトル・スクヴォトフ(UAE)

[準々決勝]
大野将平○内股(1:38)△ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)

[準決勝]
大野将平○送足払(3:45)△ソモン・マフマドベコフ(タジキスタン)

[決勝]
大野将平○優勢[技有・浮技]△海老沼匡

海老沼匡(パーク24)
成績:2位


[1回戦]
海老沼匡○合技[内股・上四方固](2:14)△ベクスルタン・スルタノフ(キルギスタン)

[2回戦]
海老沼匡○小外刈(1:21)△マルセロ・コンティーニ(ブラジル)

[3回戦]
海老沼匡○GS一本背負投(GS0:20)△ガンバータル・オドバヤル(モンゴル)

[準々決勝]
海老沼匡○合技[小内刈・一本背負投](2:13)△アンソニー・ツィング(ドイツ)

[準決勝]
海老沼匡○片羽絞(1:53)△ムサ・モグシコフ(ロシア)

[決勝]
海老沼匡△優勢[技有・浮技]○大野将平

■ 81kg級
eJudo Photo
81kg級メダリスト。左からアスラン・ラッピナゴフ、藤原崇太郎、マティアス・カッス、ドミニク・レッセル。

(エントリー58名)

【入賞者】
1.FUJIWARA, Sotaro (JPN)
2.LAPPINAGOV, Aslan (RUS)
3.CASSE, Matthias (BEL)
3.RESSEL, Dominic (GER)
5.EGUTIDZE, Anri (POR)
5.NYAMSUREN, Dagvasuren (MGL)
7.UNGVARI, Attila (HUN)
7.CAVELIUS, Timo (GER)

【1回戦】
アブデラジズ・ベン=アマル(チュニジア)○GS反則[指導3](GS0:46)△ダミアン・シュワルナヴィエツキ(ポーランド)
トマス・モラレス(アルゼンチン)○反則[指導3](2:13)△スティーヴン・アザー(レバノン)
カジムカン・オテウリエフ(カザフスタン)○合技[崩上四方固・一本背負投](2:29)△エオイン・コーグラン(オーストラリア)
アッティラ・ウングヴァリ(ハンガリー)○GS反則[指導3](GS3:25)△イ・センス(韓国)
セドリック・カロンガ(コンゴ民主共和国)○反則[指導3](3:31)△サシャ・デナニョ(トーゴ)
エイドリアン・ガンディア(プエルトリコ)○反則[指導3](3:39)△スヴェインビヨルン・イウラ(アイスランド)
モハメド・アブデラル(エジプト)○大内刈(1:39)△ジャー・ラサイ(中国)
シャミル・ボルチャシヴィリ(オーストリア)○肩車(1:50)△アリストス・ミカエル(キプロス)
ハネス・コンラート(ドイツ)○一本背負投(0:48)△ケル・ベルリナー(アメリカ)
ドリン・ゴトノアガ(モルドバ)○腕挫十字固(3:16)△ニキタ・ドゥイノヴス(ラトビア)
エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)○大外刈(2:51)△バケル・アルジダニーン(ヨルダン)
クリスティアン・パルラチ(イタリア)○払腰(2:27)△クリスティアン・トニステ(エストニア)
ファガン・グルザダ(アゼルバイジャン)○反則[指導3](2:49)△ベカ・ドングヴァニ(ジョージア)
スチュアート・マクワット(イギリス)○優勢[技有・背負投]△アントワーヌ・ヴァロア=フォルティエ(カナダ)
カルロス・ルッツ(ポルトガル)○合技[大腰・一本背負投](3:13)△ウラジミール・ゾロエフ(キルギスタン)
ニクラス・ブローヒル(ドイツ)○GS内股返(GS1:10)△カモリディン・ラスロフ(ウズベキスタン)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○優勢[技有・巴投]△ダミアン・ステピエン(ポーランド)
エマニュエル・ルセンティ(アルゼンチン)○内股(3:39)△アライン・アプラハミラン(ウルグアイ)
アルフォンソ・ウルキサ=ソラナ(スペイン)○横四方固(2:41)△ハルシュディープ=シン・ブラ(インド)
メディクソン・デルオルベ=コルトレアル(ドミニカ共和国)○合技[内股透・体落](2:19)△ジム・ハイマン(オランダ)
アブデルラフマン・モハメド(エジプト)○反則[指導3](2:50)△ルービン・マーティン(アメリカ)
ムラド・ファティエフ(アゼルバイジャン)○合技[小内刈・大内刈](1:54)△ニコン・ザボロスチュク(モルドバ)
ヴラド・ヴィサン(ルーマニア)○後袈裟固(2:25)△フアン=ディエゴ・トルシオス(エルサルバドル)
ジョウジ・カチアシヴィリ(ジョージア)○合技[大内刈・浮落](1:35)△フィリップ・スタンセル(スロバキア)
ティモ・カフェリウス(ドイツ)○小外掛(0:38)△アクマル・ムロドフ(タジキスタン)
イワン・ペテル(チェコ)○合技[隅返・隅返](2:40)△ジョシュター・アンドリュー(グアム)

【2回戦】
ドミニク・レッセル(ドイツ)○隅落(3:49)△アブデラジズ・ベン=アマル(チュニジア)
カジムカン・オテウリエフ(カザフスタン)○GS反則[指導3](GS1:28)△トマス・モラレス(アルゼンチン)
アッティラ・ウングヴァリ(ハンガリー)○三角絞(2:45)△セドリック・カロンガ(コンゴ民主共和国)
エイドリアン・ガンディア(プエルトリコ)○GS技有・谷落(GS1:43)△モハメド・アブデラル(エジプト)
藤原崇太郎○反則[指導3](3:35)△シャミル・ボルチャシヴィリ(オーストリア)
ハネス・コンラート(ドイツ)○GS棄権(GS1:22)△ドリン・ゴトノアガ(モルドバ)
※試合中に左胸を負傷
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○優勢[技有・釣込腰]△エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)
ファガン・グルザダ(アゼルバイジャン)○優勢[技有・内股透]△クリスティアン・パルラチ(イタリア)
アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)○GS大内刈(GS0:51)△スチュアート・マクワット(イギリス)
カルロス・ルッツ(ポルトガル)○GS反則[指導3](GS3:07)△ニクラス・ブローヒル(ドイツ)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○GS反則[指導3](GS1:28)△エマニュエル・ルセンティ(アルゼンチン)
アルフォンソ・ウルキサ=ソラナ(スペイン)○GS反則[指導3](GS2:40)△メディクソン・デルオルベ=コルトレアル(ドミニカ共和国)
マティアス・カッス(ベルギー)○GS巴投(GS2:09)△アブデルラフマン・モハメド(エジプト)
ムラド・ファティエフ(アゼルバイジャン)○大内刈(1:07)△ヴラド・ヴィサン(ルーマニア)
イヴァイロ・イヴァノフ(ブルガリア)○三角絞(2:16)△ジョウジ・カチアシヴィリ(ジョージア)
ティモ・カフェリウス(ドイツ)○GS小外掛(GS1:12)△イワン・ペテル(チェコ)

【3回戦】
ドミニク・レッセル(ドイツ)○合技[内股・肩車](1:48)△カジムカン・オテウリエフ(カザフスタン)
アッティラ・ウングヴァリ(ハンガリー)○優勢[技有・内股]△エイドリアン・ガンディア(プエルトリコ)
藤原崇太郎○GS反則[指導3](GS2:55)△ハネス・コンラート(ドイツ)
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○優勢[技有・払腰]△ファガン・グルザダ(アゼルバイジャン)
アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)○合技[隅落・内股巻込](2:36)△カルロス・ルッツ(ポルトガル)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○優勢[技有・袖釣込腰]△アルフォンソ・ウルキサ=ソラナ(スペイン)
マティアス・カッス(ベルギー)○GS技有・大内返(GS0:21)△ムラド・ファティエフ(アゼルバイジャン)
ティモ・カフェリウス(ドイツ)○合技[小内刈・小内刈](0:55)△イヴァイロ・イヴァノフ(ブルガリア)

【準々決勝】
ドミニク・レッセル(ドイツ)○小内巻込(2:33)△アッティラ・ウングヴァリ(ハンガリー)
藤原崇太郎○谷落(3:18)△アンリ・エグティゼ(ポルトガル)
アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)○GS合技[支釣込足・小外刈](GS1:13)△ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)
マティアス・カッス(ベルギー)○GS反則[指導3](GS2:23)△ティモ・カフェリウス(ドイツ)

【敗者復活戦】
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○GS反則[指導3](GS3:35)△アッティラ・ウングヴァリ(ハンガリー)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○GS技有・横四方固(GS2:13)△ティモ・カフェリウス(ドイツ)

【準決勝】
藤原崇太郎○GS技有・帯取返(GS2:32)△ドミニク・レッセル(ドイツ)
アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)○GS反則[指導3](GS3:41)△マティアス・カッス(ベルギー)

【3位決定戦】
マティアス・カッス(ベルギー)○GS棄権(GS1:07)△アンリ・エグティゼ(ポルトガル)
※試合中に右脇腹を負傷
ドミニク・レッセル(ドイツ)○GS技有・隅落(GS1:47)△ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)

【決勝】
藤原崇太郎○GS反則[指導3](GS0:33)△アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)

【日本代表選手勝ち上がり】

藤原崇太郎(日本体育大2年)
成績:優勝


[2回戦]
藤原崇太郎○反則[指導3](3:35)△シャミル・ボルチャシヴィリ(オーストリア)

[3回戦]
藤原崇太郎○GS反則[指導3](GS2:55)△ハネス・コンラート(ドイツ)

[準々決勝]
藤原崇太郎○谷落(3:18)△アンリ・エグティゼ(ポルトガル)

[準決勝]
藤原崇太郎○GS技有・帯取返(GS2:32)△ドミニク・レッセル(ドイツ)

[決勝]
藤原崇太郎○GS反則[指導3](GS0:33)△アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)

※編集部が目視で作成しています。公式記録とは決まり技の判断に見解の相違がある場合がありますのでご了承ください。

※記事、記録の無断転載および転用を禁じます。

※ eJudoメルマガ版2月24日掲載記事より転載・編集しています。

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