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ウルフアロンと永山竜樹、GS大阪王者2人がともに欠場・ワールドマスターズ広州2018

(2018年12月4日)

※ eJudoメルマガ版12月4日掲載記事より転載・編集しています。
ウルフアロンと永山竜樹、GS大阪王者2人がともに欠場
ワールドマスターズ広州2018
全日本柔道連盟は3日、ワールドマスターズ広州2018(12月15日~16日、中国・広州)に出場予定だった男子60kg級の永山竜樹(東海大4年)と、同100kg級のウルフアロン(了徳寺学園職)の欠場を発表した。

永山は30日の稽古中に腰を負傷。急性腰痛(第5腰椎隅角分離)により約2週間の安静が必要と診断された。ウルフは29日の稽古中にこちらも腰を負傷。腰椎捻挫と診断され、2週間の安静を要するとの診断がくだった。

代替派遣選手の発表はなかった。ワールドマスターズはランキング上位16名が参加を許される大会で、60kg級は永山が1位、髙藤直寿(パーク24)が2位、志々目徹(了徳寺学園職)が16位。100kg級はウルフが7位、飯田が15位につけており次点は関根聖隆(筑波大1年)の61位、続いて羽賀龍之介(旭化成)の74位。

現時点での派遣選手リストは下記。

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※ eJudoメルマガ版12月4日掲載記事より転載・編集しています。

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