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シード16校脱落なく最終日へ進出、国士舘と天理は先鋒がここまで全試合賄う・第92回金鷲旗高校柔道大会男子第2日

(2018年7月23日)

※ eJudoメルマガ版7月23日掲載記事より転載・編集しています。
シード16校脱落なく最終日へ進出、国士舘と天理は先鋒がここまで全試合賄う
第92回金鷲旗高校柔道大会男子第2日
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3回戦、国士舘高の先鋒林将太郎が市川高の次鋒岡本洸一郎から大外刈「技有」

オーダー順固定の五人制抜き試合で高校柔道日本一を争う第92回金鷲旗高校柔道大会は、日程第2日目となる23日に男子3回戦までの競技が行われ、最終日に勝ち残る64チームが決まった。

シード16校は脱落なく、全チームが4回戦進出決定。第1シードの国士舘高(東京)は林将太郎が、第2シードの天理高(奈良)は1年生の鈴木太陽がそれぞれ10人を抜き、ここまで先鋒だけで全試合を賄っている。ライバルと目される第3シードの桐蔭学園高(神奈川)は3回戦での近江高(滋賀)戦で副将千野根有我が早くも登場、緊張感ある戦いが続いている。

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※ eJudoメルマガ版7月23日掲載記事より転載・編集しています。

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