PAGE TOP ↑

柔道1

柔道2
柔道4 柔道5

eJudoとは?情報募集・お問い合わせサイトマップ

世界選手権代表の長澤憲大がグランプリザグレブ欠場、右膝負傷で全治1か月

(2018年7月13日)

※ eJudoメルマガ版7月13日掲載記事より転載・編集しています。
世界選手権代表の長澤憲大がグランプリザグレブ欠場、右膝負傷で全治1か月
全日本柔道連盟は12日、グランプリ・ザグレブ(7月27日~29日、クロアチア・ザグレブ)に出場予定だった長澤憲大(パーク24)の大会欠場を発表した。

長澤は6月10日の全日本実業柔道団体対抗大会にて膝を負傷。右膝半月板損傷および右膝窩筋損傷と診断された。受診した7月9日から起算して約1か月の安静加療が必要とのこと。

長澤はバクー世界選手権(9月20日~27日、アゼルバイジャン・バクー)の代表。本番には調整大会なしで臨むことが濃厚となった。

代替選手の発表はなかった。

※ eJudoメルマガ版7月13日掲載記事より転載・編集しています。

→eJudoトップページに戻る
→「ニュース・マッチレポート」に戻る
→「書評・DVD評」に戻る




supported by KAYAC 運営会社サイトポリシー  RSS copyright (c) 2005 ejudo all rights reserved.