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シード8校順当に勝ち上がり、桐蔭学園は「第四の男」高山康太が大車輪の活躍・第40回全国高等学校柔道選手権大会男子団体試合マッチレポート②二回戦

(2018年4月1日)

※ eJudoメルマガ版4月1日掲載記事より転載・編集しています。
シード8校順当に勝ち上がり、桐蔭学園は「第四の男」高山康太が大車輪の活躍
第40回全国高等学校柔道選手権大会男子団体試合マッチレポート②二回戦
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第1シード校桐蔭学園が日本武道館の畳に登場、初戦は負傷している賀持喜道を外して布陣した。

文責:古田英毅
撮影:乾晋也、辺見真也、古賀恒雄

いよいよ二回戦、シード8校が畳に登場することとなる。四つ角に配された桐蔭学園、国士舘、天理の「三強」の滑り出しはもちろん、実力校がシード校の壁に挑戦するAブロックの福岡大大濠高(福岡)-白鴎大足利高(栃木)、Dブロックの東海大相模高(神奈川)-東海大仰星高(大阪)の様相にはひときわ注目が集まる。ほか注目カードは枚挙に暇がないが、Aブロックの小杉高(富山)-長崎日大高(長崎)、作陽高(岡山)-足立学園高(東京)、Dブロックの東海大札幌高(北海道)-津幡高(石川)なども観戦的な旨味たっぷりの、非常に色気のある顔合わせだ。

■二回戦

【Aブロック】

シード校:桐蔭学園高(神奈川)、福岡大大濠高(福岡)

[Aブロック2回戦]
桐蔭学園高(神奈川)〇四人残し△加藤学園高(静岡)
(先)奥田訓平×引分×白石諄(先)
(次)高山康太〇縦四方固(1:48)△井出海輝(次)

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※ eJudoメルマガ版4月1日掲載記事より転載・編集しています。

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