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橋本壮市が左足負傷、グランドスラム・デュッセルドルフを欠場

(2018年2月10日)

※ eJudoメルマガ版2月10日掲載記事より転載・編集しています。
橋本壮市が左足負傷、グランドスラム・デュッセルドルフを欠場
全日本柔道連盟は8日、グランドスラム・デュッセルドルフ(2月23日~25日)に出場予定だった橋本壮市(パーク24)の欠場を発表した。

橋本は左足関節靭帯を損傷、この日の受診で約4週間の安静加療が必要と判断された。

代替選手は発表されていない。

昨年の世界選手権の覇者である橋本はこの大会でリオデジャネイロ五輪金メダリストの大野将平(旭化成)と同時派遣が組まれていたが、これで両世界王者の競演は実現せず。世界選手権代表選考会の前に一度成績に差をつけようとの強化の意図は、女子48kg級(近藤亜美が負傷のため、グランドスラム・パリ大会には渡名喜風南のみが出場)に続いてまたも挫かれる形となった。

※ eJudoメルマガ版2月10日掲載記事より転載・編集しています。

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