PAGE TOP ↑

柔道1

柔道2
柔道4 柔道5

eJudoとは?情報募集・お問い合わせサイトマップ

[記録]グランドスラム東京2017・最終日男子全試合結果

(2017年12月4日)

※ eJudoメルマガ版12月4日掲載記事より転載・編集しています。
[記録]グランドスラム東京2017・最終日男子全試合結果
(81kg級、90kg級、100kg級、100kg超級)
2017年12月3日(日)、於東京体育館

■ 81kg級
eJudo Photo
81kg級入賞者。左からイ・スンホ(韓国)、オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)、ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)、フランク・デヴィト(オランダ)

(エントリー40名)

【入賞者】
1.OTGONBAATAR, Uuganbaatar (MGL)
2.LEE, Sungho (KOR)
3.NYAMSUREN, Dagvasuren (MGL)
3.DE WIT, Frank (NED)
5.EGUTIDZE, Anri (POR)
5.ALLARDON, Jonathan (FRA)
7.ZOLOEV, Vladimir (KGZ)
7.SANTOS, Eduardo Yudi (BRA)

【日本代表選手成績】
佐々木健志(筑波大3年) 3回戦敗退
小原拳哉(パーク24) 3回戦敗退
山本悠司(天理大4年) 3回戦敗退
藤原崇太郎(日本体育大1年) 3回戦敗退

【1回戦】
山本悠司○崩上四方固(2:28)△ルイス・アンヘレス=ソテロ(ペルー)
ディダー・ハムザ(カザフスタン)○反則[指導3]△デニス・カリニン(ロシア)
サミュエル・アヤラ(メキシコ)○袈裟固(2:07)△ジュ・ユシ(中国)
イワン・ペテル(チェコ)○三角絞(0:49)△コウヘイ・コハグラ(フィリピン)
ヴラド・ヴィサン(ルーマニア)○送襟絞(0:53)△ラジサ・プシュパクマラ(スリランカ)
ジョアオ・マルティノ(ポルトガル)○優勢[技有・一本背負投]△サミ・ショウシ(ベルギー)
小原拳哉○優勢[技有・肩車]△ドリン・ゴトノアガ(モルドバ)
クリスティアン・パルラチ(イタリア)○優勢[技有・袖釣込腰]△クラウス・ヴェルリン(フィンランド)

【2回戦】
フランク・デヴィト(オランダ)○反則[指導3](3:09)△アドリアン・ガンダ(プエルトリコ)
山本悠司○優勢[技有・大外刈]△ステュアート・マクワット(イングランド)
ヨアキム・ボットー(ベルギー)○反則[指導3](3:02)△ディダー・ハムザ(カザフスタン)
ウラディミール・ゾロエフ(キルギスタン)○反則[指導3](3:09)△トーマス・モラレス=マルティナット(アルゼンチン)
ヴィクトール・ペナウベル(ブラジル)○体落(2:07)△サミュエル・アヤラ(メキシコ)
イ・スンホ(韓国)○GS指導2(GS0:37)△ニコン・ザボロスチュク(モルドバ)
藤原崇太郎○袈裟固(3:02)△エティエンヌ・ブリオン(カナダ)
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○優勢[技有・体落]△イワン・ペテル(チェコ)
オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)○反則[指導3](2:37)△イ・センス(韓国)
ヴラド・ヴィサン(ルーマニア)○肩固(3:50)△エリアン・シェロフ(キルギスタン)
エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)○大内刈(2:11)△ジョアオ・マルティノ(ポルトガル)
佐々木健志○横四方固(1:11)△エオイン・コーグラン(オーストラリア)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○送襟絞(3:40)△アクマル・ムロドフ(タジキスタン)
小原拳哉○GS技有・隅返(GS0:28)△ティム・グラムコフ(ドイツ)
アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)○送襟絞(1:45)△クリスティアン・パルラチ(イタリア)
ジョナタン・アラルドン(フランス)○払腰(1:20)△マサユキ・テラダ(タイ)

【3回戦】
フランク・デヴィト(オランダ)○GS反則[指導3](GS1:55)△山本悠司
ウラディミール・ゾロエフ(キルギスタン)○GS反則[指導3](GS0:41)△ヨアキム・ボットー(ベルギー)
イ・スンホ(韓国)○GS指導2(GS0:59)△ヴィクトール・ペナウベル(ブラジル)
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○優勢[技有・帯取返]△藤原崇太郎
オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)○袖車絞(0:46)△ヴラド・ヴィサン(ルーマニア)
エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)○支釣込足(1:36)△佐々木健志
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○優勢[技有・背負投]△小原拳哉
ジョナタン・アラルドン(フランス)○小外掛(0:19)△アスラン・ラッピナゴフ(ロシア)

【準々決勝】
フランク・デヴィト(オランダ)○小内刈(3:14)△ウラディミール・ゾロエフ(キルギスタン)
イ・スンホ(韓国)○小外刈(2:37)△アンリ・エグティゼ(ポルトガル)
オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)○優勢[技有・肩車]△エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○優勢[技有・背負投]△ジョナタン・アラルドン(フランス)

【敗者復活戦】
アンリ・エグティゼ(ポルトガル)○優勢[技有・大内返]△ウラディミール・ゾロエフ(キルギスタン)
ジョナタン・アラルドン(フランス)○GS大内返(GS0:55)△エドゥアルド=ユウジ・サントス(ブラジル)

【準決勝】
イ・スンホ(韓国)○優勢[技有・巴投]△フランク・デヴィト(オランダ)
オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)○GS指導2(GS3:00)△ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)

【3位決定戦】
ニャムスレン・ダグヴァスレン(モンゴル)○GS技有・浮落(GS1:58)△アンリ・エグティゼ(ポルトガル)
フランク・デヴィト(オランダ)○巴投(3:43)△ジョナタン・アラルドン(フランス)

【決勝】
オトゴンバータル・ウーガンバータル(モンゴル)〇腕挫十字固(2:07)△イ・スンホ(韓国)

■ 90kg級
eJudo Photo
90kg級入賞者。左から小林悠輔、長澤憲大、向翔一郎、ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)。

(エントリー32名)

【入賞者】
1.NAGASAWA, Kenta (JPN)
2.KOBAYASHI, Yusuke (JPN)
3.MUKAI, Shoichiro (JPN)
3.MARGIANI, Ushangi (GEO)
5.KLAMMERT, David (CZE)
5.BETTONI, Eduardo (BRA)
7.BURT, Zachary (CAN)
7.KRIEBER GAGNON, Louis (CAN)

【日本代表選手成績】
長澤憲大(パーク24) 優勝
小林悠輔(旭化成) 2位
向翔一郎(日本大4年) 3位
釘丸太一(センコー) 1回戦敗退

【1回戦】
アレクサンダー・クコル(セルビア)○内股(3:15)△マティアス・クーシク(エストニア)
エドゥアルド・トリッペル(ドイツ)○優勢[技有・腰車]△サムリ・ヴィータネン(フィンランド)
エドゥアルド・ベットーニ(ブラジル)○払腰(1:06)△ジリ・ペテル(チェコ)
長澤憲大○横四方固(2:46)△アポル・トート(ハンガリー)
ペテル・ジルカ(スロバキア)○GS技有・体落(GS1:48)△シェルムハマド・ジャンドレエフ(ウズベキスタン)
ザッカリー・バート(カナダ)○優勢[技有・内股返]()△イ・ジェヨン(韓国)
ホセ=ルイス・アロヨ=オソルノ(ペルー)○優勢[技有・一本背負投]()△エギル・ブロンダル(アイスランド)
コムロンショフ・ウストリピヨン(タジキスタン)○GS指導2(GS4:35)△リ・コツマン(イスラエル)
小林悠輔○払腰(2:03)△ヤキョー・イマモフ(ウズベキスタン)
ルイス・クリーバー=ギャニオン(カナダ)○大内刈(2:31)△アリ・ヤッコ(フィンランド)
ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)○裏投(1:43)△ユウタ・ガラレタ=ビラル(ペルー)
ユージン・マトヴェイチウチ(モルドバ)○優勢[技有・小内巻込]△サイド=エミ・ジャンベコフ(ロシア)
ダヴィド・クラメルト(チェコ)○優勢[技有・外巻込]△ジャオ・ジータオ(中国)
ジュン・ウォンジュン(韓国)○GS技有・巴投(GS0:33)△釘丸太一

【2回戦】
向翔一郎○優勢[技有・背負投]アレクサンダー・クコル(セルジア)
エドゥアルド・ベットーニ(ブラジル)○優勢[技有・背負投]△エドゥアルド・トリッペル(ドイツ)
長澤憲太○反則[指導3](2:24)△ぺテル・ジルカ(スロバキア)
ザッカリー・バート(カナダ)○肩固(2:17)△ホセ=ルイス・アロヨ=オソルノ(ペルー)
小林悠輔○横四方固(2:55)△コムロンショフ・ウストリピヨン(タジキスタン)
ルイス・クリーバー=ギャニオン(カナダ)○反則[指導3](2:19)△シリル・グロスクラウス(スイス)
ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)○腕挫十字固(1:35)△ユージン・マトヴェイチウチ(モルドバ)
ダヴィド・クラメルト(チェコ)○後袈裟固(4:00)△ジュン・ウォンジュン(韓国)

【準々決勝】
エドゥアルド・ベットーニ(ブラジル)○優勢[技有・隅返]△向翔一郎
長澤憲太○優勢[技有・内股]△ザッカリー・バート(カナダ)
小林悠輔○反則[指導3](3:21)△ルイス・クリーバー=ギャニオン(カナダ)
ダヴィド・クラメルト(チェコ)○優勢[技有・隅落]△ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)

【敗者復活戦】
向翔一郎○優勢[技有・背負投]△ザッカリー・バート(カナダ)
ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)○反則[指導3](2:47)△ルイス・クリーバー=ギャニオン(カナダ)

【準決勝】
長澤憲太○崩袈裟固(3:15)△エドゥアルド・ベットーニ(ブラジル)
小林悠輔○体落(2:29)△ダヴィド・クラメルト(チェコ)

【3位決定戦】
向翔一郎○優勢[技有・背負投]△ダヴィド・クラメルト(チェコ)
ウサンギ・マルギアニ(ジョージア)○横四方固(2:42)△エドゥアルド・ベットーニ(ブラジル)

【決勝】
長澤憲大〇内股(0:31)△小林悠輔

■ 100kg級
eJudo Photo
100kg級入賞者、左からマイケル・コレル(オランダ)、チョ・グハン(韓国)、ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)、トマ・ニキフォロフ(ベルギー)

(エントリー37名)

【入賞者】
1.CHO, Guham (KOR)
2.KORREL, Michael (NED)
3.CIRJENICS, Miklos (HUN)
3.NIKIFOROV, Toma (BEL)
5.BOEHLER, Laurin (AUT)
5.FONSECA, Jorge (POR)
7.GALANDI, Philipp (GER)
7.IIDA, Kentaro (JPN)

【日本代表選手成績】
飯田健太郎(国士館大1年) 7位
下和田翔平(京葉ガス) 3回戦敗退
西山大希(新日鐵住金) 3回戦敗退
熊代佑輔(ALSOK) 3回戦敗退

【1回戦】
ダニエル・ディチェフ(ベルギー)○優勢[技有・大内刈]△キム・ヨンフン(韓国)
ハイブラ・マゴメドフ(ロシア)○優勢[技有・小外刈]△ナサニエル・ケーヴ(アメリカ)
熊代佑輔○GS技有・背負投(GS0:13)△アーロン・ファラ(オーストリア)

【2回戦】
マイケル・コレル(オランダ)○内股(1:00)△テヴィタ・タカヤマ(フィジー)
下和田翔平○腕挫十字固(1:50)△ミラン・ランドル(スロバキア)
アドラン・ビスルタノフ(ロシア)○反則[指導3](3:48)△カロリス・バウザ(リトアニア)
フィリップ・ガランディ(ドイツ)○反則[指導3](3:33)△ジャン・ボー(中国)
ペテル・パルチク(イスラエル)○体落(3:15)△グリゴリ・ミナシキン(エストニア)
ラウリン・ボーラー(オーストリア)○不戦△ダニエル・ディチェフ(ベルギー)
トマ・ニキフォロフ(ベルギー)○優勢[技有・背負投]△サイジャロル・サイドフ(タジキスタン)
西山大希○反則[指導3](3:22)△シェラリ・ジュラエフ(ウズベキスタン)
ヴァーラム・リパルテリアニ(ジョージア)○GS指導2(GS1:34)△ハイブラ・マゴメドフ(ロシア)
飯田健太郎○反則[指導3](2:49)△シャー・フセイン=シャー(パキスタン)
ヨアキム・ドファービー(スウェーデン)○小外刈(0:26)△ウェイ・プヤン(タイ)
チョ・グハン(韓国)○一本背負投(1:26)△レジナルド・デヴィント(キュラソー)
ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)○反則[指導3](3:13)△ラデク・ヘクル(チェコ)
熊代佑輔○反則[指導3](3:42)△オドクー・ツェツェンツェンゲル(モンゴル)
ホルヘ・フォンセカ(ポルトガル)○優勢[技有・袖釣込腰]△カヨル・レイズ(カナダ)
アレクサンドル・イディー(フランス)○送襟絞(1:09)△シン・マツムラ(フィリピン)

【3回戦】
マイケル・コレル(オランダ)○GS技有・一本背負投(GS1:03)△下和田翔平
フィリップ・ガランディ(ドイツ)○優勢[技有・一本背負投]△アドラン・ビスルタノフ(ロシア)
ラウリン・ボーラー(オーストリア)○大内刈(3:18)△ペテル・パルチク(イスラエル)
トマ・ニキフォロフ(ベルギー)○小外掛(3:33)△西山大希
飯田健太郎○GS出足払(GS0:22)△ヴァーラム・リパルテリアニ(ジョージア)
チョ・グハン(韓国)○棄権(2:17)△ヨアキム・ドファービー(スウェーデン)
ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)○横四方固(2:45)△熊代佑輔
ホルヘ・フォンセカ(ポルトガル)○背負投(0:29)△アレクサンドル・イディー(フランス)

【準々決勝】
マイケル・コレル(オランダ)○反則[指導3](3:43)△フィリップ・ガランディ(ドイツ)
トマ・ニキフォロフ(ベルギー)○優勢[技有・横車]△ラウリン・ボーラー(オーストリア)
チョ・グハン(韓国)○GS指導2(GS0:39)△飯田健太郎
ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)○優勢[技有・払巻込]△ホルヘ・フォンセカ(ポルトガル)

【敗者復活戦】
ラウリン・ボーラー(オーストリア)○優勢[技有・背負投]△フィリップ・ガランディ(ドイツ)
ホルヘ・フォンセカ(ポルトガル)○優勢[技有・袖釣込腰]△飯田健太郎

【準決勝】
マイケル・コレル(オランダ)○優勢[技有・小内巻込]△トマ・ニキフォロフ(ベルギー)
チョ・グハン(韓国)○優勢[技有・一本背負投]△ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)

【3位決定戦】
ミクロス・サーイエニッチ(ハンガリー)○後袈裟固(2:43)△ラウリン・ボーラー(オーストリア)
トマ・ニキフォロフ(ベルギー)○優勢[技有・払巻込]△ホルヘ・フォンセカ(ポルトガル)

【決勝】
チョ・グハン(韓国)〇GS反則[指導3](GS2:51)△マイケル・コレル(オランダ)

■ 100kg超級
eJudo Photo
100kg超級入賞者。左からルカシュ・クルパレク(チェコ)、小川雄勢、ダヴィド・モウラ(ブラジル)、影浦心。

(エントリー25名)

【入賞者】
1.OGAWA, Yusei (JPN)
2.KRPALEK, Lukas (CZE)
3.MOURA, David (BRA)
3.KAGEURA, Kokoro (JPN)
5.KAMIKAWA, Daiki (JPN)
5.HEGYI, Stephan (AUT)
7.OJITANI, Takeshi (JPN)
7.SHAKHBAZOV, Ruslan (RUS)

【日本代表選手成績】
小川雄勢(明治大3年) 優勝
影浦心(東海大4年) 3位
上川大樹(京葉ガス) 5位
王子谷剛志(旭化成) 7位

【1回戦】
ダニエル・アレルストルフェル(オーストリア)○優勢[技有・大内刈]△ビクメロド・オルティボエフ(ウズベキスタン)
影浦心○反則[指導3](2:29)△キム・スンミン(韓国)
ミルチャ・クロイトル(ルーマニア)○反則[指導3](1:54)△ヤヴァド・マージョウブ(イラン)
ホセ・クエバス(メキシコ)○GS反則[指導3](GS1:31)△イン・ヨンジ(中国)
ナイダン・ツヴシンバヤル(モンゴル)○反則[指導3](2:54)△ファイセル・ヤバラー(チュニジア)
小川雄勢○反則[指導3](1:36)△バトトルガ・テムーレン(モンゴル)
ジュ・タエヤン(韓国)○崩袈裟固(3:57)△ミハル・ホラック(チェコ)
ルスラン・シャハバゾフ(ロシア)○横四方固(3:25)△アリシェル・ユスポフ(ウズベキスタン)
上川大樹○内股(3:00)△ヴラダト・シミオネスク(ルーマニア)

【2回戦】
ダニエル・アレルストルフェル(オーストリア)○上四方固(2:25)△ダヴィド・モウラ(ブラジル)
影浦心○背負投(1:12)△ミルチャ・クロイトル(ルーマニア)
ルカシュ・クルパレク(チェコ)○肩固(1:27)△ホセ・クエバス(メキシコ)
王子谷剛志○GS横四方固(GS0:55)△ナイダン・ツヴシンバヤル(モンゴル)
小川雄勢○反則[指導3](3:32)△オール・サッソン(イスラエル)
ステファン・ヘギー(オーストリア)○GS技有・払腰返(GS0:15)△ミハル・ホラック(チェコ)
ルスラン・シャハバゾフ(ロシア)○GS腰車(GS2:16)△ユーリ・クラコヴェツキ(キルギスタン)
上川大樹○GS反則[指導3](GS2:06)△ロイ・メイヤー(オランダ)

【準々決勝】
影浦心○崩袈裟固(3:06)△ダヴィド・モウラ(ブラジル)
ルカシュ・クルパレク(チェコ)○小外掛(2:59)△王子谷剛志
小川雄勢○GS指導2(GS1:30)△ステファン・ヘギー(オーストリア)
上川大樹○内股(1:55)△ルスラン・シャハバゾフ(ロシア)

【敗者復活戦】
ダヴィド・モウラ(ブラジル)○不戦△王子谷剛志
ステファン・ヘギー(オーストリア)○GS技有・払巻込(GS0:40)△ルスラン・シャハバゾフ(ロシア)

【準決勝】
ルカシュ・クルパレク(チェコ)○GS隅返(GS3:26)△影浦心
小川雄勢○上四方固(2:12)△上川大樹

【3位決定戦】
ダヴィド・モウラ(ブラジル)○横四方固(3:31)△上川大樹
影浦心○優勢[技有・小内刈]△ステファン・ヘギー(オーストリア)

【決勝】
小川雄勢〇GS指導2(GS10:01)△ルカシュ・クルパレク(チェコ)

※ eJudoメルマガ版12月4日掲載記事より転載・編集しています。

→eJudoトップページに戻る
→「ニュース・マッチレポート」に戻る
→「書評・DVD評」に戻る




supported by KAYAC 運営会社サイトポリシー  RSS copyright (c) 2005 ejudo all rights reserved.