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6年ぶりに世界無差別選手権開催、日本代表3名が発表される

(2017年10月14日)

※ eJudoメルマガ版10月14日掲載記事より転載・編集しています。
6年ぶりに世界無差別選手権開催、日本代表3名が発表される
全日本柔道連盟は11日、世界無差別柔道選手権(11月11日~12日、モロッコ・マラケシュ)に派遣する日本代表選手を発表した。体重無差別の世界選手権開催は2011年のチュメン大会以来6年ぶり。

代表選手は下記3名。

8月の世界選手権最重量級代表から王子谷剛志(旭化成)と朝比奈沙羅(東海大3年)の2名が選出されたほか、2月のグランプリ・デュッセルドルフと8月のユニバーシアードを制し2016年から海外選手に無敗の影浦心(東海大4年)が抜擢された。

【日本代表選手】

[男子]
王子谷剛志(旭化成)、影浦心(東海大4年)

[女子]
朝比奈沙羅(東海大3年)

※ eJudoメルマガ版10月14日掲載記事より転載・編集しています。

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