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【ブダペスト世界柔道選手権2017特集】プールBに優勝候補が密集、朝比奈沙羅は逆サイドの好配置を引く・女子78kg超級直前展望

(2017年9月2日)

※ eJudoメルマガ版9月2日掲載記事より転載・編集しています。
【ブダペスト世界柔道選手権2017特集】プールBに優勝候補が密集、朝比奈沙羅は逆サイドの好配置を引く・女子78kg超級直前展望
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78kg超級シード配置

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エントリーは31名。有力選手のプロフィールや特徴については、先に示した「概況×選手紹介」を参照されたい。

ロンドンーリオ期にトップに君臨していた強豪であり、今大会においても上位候補であるユー・ソン(中国)、マリアスエレン・アルセマン(ブラジル)、キム・ミンジョン(韓国)の3人がプールBへと詰め込まれた。2月のグランプリ・デュッセルドルフ大会で田知本愛(ALSOK)を破って優勝したイリーナ・キンゼルスカ(アゼルバイジャン)はプールA、リオデジャネイロ五輪金メダリストのエミリー・アンドル(フランス)と中国の2番手選手で昨年のワールドマスターズ・グアダラハラ大会2位のマー・スースー(中国)はプールDへと配された。日本代表の朝比奈沙羅(東海大3年)はこれら強豪全てからハズレたプールCを引き当て、トーナメントが順調に進んだ場合は準決勝でマー、決勝でユーとそれぞれ対戦する可能性が高い。

【プールA】

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※ eJudoメルマガ版9月2日掲載記事より転載・編集しています。

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