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【ブダペスト世界柔道選手権2017特集】王子谷は準決勝、原沢は決勝でそれぞれリネールに挑戦、序盤戦の山場は王子谷対ツシシヴィリ・男子100kg超級直前展望

(2017年9月2日)

※ eJudoメルマガ版9月2日掲載記事より転載・編集しています。
【ブダペスト世界柔道選手権2017特集】王子谷は準決勝、原沢は決勝でそれぞれリネールに挑戦、序盤戦の山場は王子谷対ツシシヴィリ・男子100kg超級直前展望
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100kg超級のシード配置

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エントリーは43名。有力選手のプロフィールや特徴については、先に示した「概況×選手紹介」を参照されたい。

ノーシードとなっていたテディ・リネール(フランス)はプールDに配された。日本代表の原沢久喜(日本中央競馬会)はプールA、王子谷剛志(旭化成)はプールCにシード選手として配置されており、順当に勝ち上がった場合は王子谷が準決勝で先にリネールに挑戦する。王子谷の準々決勝の相手には3月のグランドスラム・バクー大会で袖口グリップによって大ブレイクを果たした今年のヨーロッパチャンピオン、グラム・ツシシヴィリ(ジョージア)が配されており、この試合が予選ラウンドの大きな山場だ。

【プールA】

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※ eJudoメルマガ版9月2日掲載記事より転載・編集しています。

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