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[速報]村尾三四郎が団体戦に続く2冠達成、最重量級は中野寛太が制す・第66回インターハイ柔道競技男子個人戦

(2017年8月10日)

※ eJudoメルマガ版8月10日掲載記事より転載・編集しています。
[速報]村尾三四郎が団体戦に続く2冠達成、最重量級は中野寛太が制す
第66回インターハイ柔道競技男子個人戦
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90㎏級決勝、村尾三四郎(桐蔭学園高)が新井涼平(名張高)を豪快な大外刈「一本」に沈める。

郡山総合体育館(郡山市)で行われているインターハイ柔道競技は大会日程第3日の10日、男子個人戦81㎏級から100㎏超級までの4階級の競技が行われた。

90㎏級は村尾三四郎(桐蔭学園高)が優勝。村尾は前日まで行われていた団体戦で決勝まで戦い切った疲労が色濃い状況であったが、それでも5戦中4つの一本勝ちを収めて決勝に進出。迎えた決勝では新井涼平(名張高)を開始わずか26秒、見事な大外刈で仕留めて一本勝ち。2年生ながら既に高校カテゴリでは敵なしという印象を決定づける素晴らしい勝ちぶりであった。

100㎏超級も村尾と同じく2年生の中野寛太(天理高)が制した。

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