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影野裕和が2年連続3度目の優勝、今年も本戦進出決める・平成29年全日本柔道選手権四国地区予選

(2017年3月5日)

※ eJudoメルマガ版3月5日掲載記事より転載・編集しています。
影野裕和が2年連続3度目の優勝、今年も本戦進出決める
平成29年全日本柔道選手権四国地区予選
eJudo Photo
優勝の影野裕和
※写真は平成28年全日本柔道選手権時

全日本柔道選手権(4月29日・日本武道館)の四国地区予選を兼ねる第66回四国柔道選手権大会が5日、愛媛県武道館(松山市)で行われ、影野裕和(愛媛・愛媛県警)が優勝した。影野は2連連続3度目の優勝、本選進出はこれで4度目。

2位には滝大輔(香川・香川県警)が入賞、昨年に続く2年連続2度目の全日本選手権出場を決めている。

成績上位者と試合結果は下記。

 【成績上位者】

優勝:影野裕和(愛媛・愛媛県警)
準優勝:滝大輔(香川・香川県警)
第三位:武本晃季(愛媛・愛媛県警)

※上位2名が全日本柔道選手権進出

【予選リーグA組成績】

①武本晃季(愛媛・愛媛県警)3勝0敗
②形部安彦(香川・香川県警)2勝1敗
③内田秀二(高知・高知県警)1勝2敗
④三好大成(徳島・阿波高)0勝3敗

【予選リーグB組成績】

①影野裕和(愛媛・愛媛県警)3勝0敗
②滝大輔(香川・香川県警)2勝1敗
③中岡大志(徳島・徳島県警)1勝2敗
④徳弘哲弥(高知・高知県警)0勝3敗

【準決勝】

滝大輔○優勢[判定]△武本晃季
影野裕和○優勢[僅差]△形部安彦

【3位決定戦】

武本晃季○優勢[有効]△形部安彦

【決勝】

影野裕和○大外返△滝大輔


記録提供:四国柔道連盟

※ eJudoメルマガ版3月5日掲載記事より転載・編集しています。

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