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[速報]グランプリ・デュセルドルフ第2日日本選手勝ち上がり

(2016年2月20日)

※ eJudoメルマガ版2月20日掲載記事より転載・編集しています。
[速報]第2日日本選手勝ち上がり
グランプリ・デュセルドルフ
グランプリ・デュセルドルフ大会は20日、第2日の男女それぞれ2階級ずつの競技が行われ、日本勢は73kg級の大野将平(旭化成)が優勝を飾った。70kg級の新井千鶴(三井住友海上)は2位だった。

各階級の入賞者と日本選手の勝ち上がりは下記。

■73kg級

【入賞者】
1.ONO, Shohei(JPN)
2.ORUJOV, Rustam(AZE)
3.AN, Changrim(KOR)
3.SHAVDATUASHVILI, Lasha(GEO)
5.DRAKSIC, Rok(SLO)
5.NARANKHUU, Khadbaatar(MGL)
7.ESPOSITO, Antonio(ITA)
7.SAINJARGAL, Nyam-Ochir(MGL)

【日本代表選手勝ち上がり】

大野将平(旭化成)
成績:優勝

[2回戦]
大野将平○反則[指導4](4:09)△エンリコ・パルラッティ(イタリア)

[3回戦]
大野将平○反則[指導4](4:14)△ダスタン・イキバエフ(カザフスタン)

[準々決勝]
大野将平○大外刈(1:53)△サインジャルガル・ニャムオチル(モンゴル)

[準決勝]
大野将平○優勢[技有・内股]△アン・チャンリン(韓国)

[決勝]
大野将平○優勢[技有・内股]△ルスタン・オルジョフ(アゼルバイジャン)

■81kg級

【入賞者】
1.BOTTIEAU, Joachim(BEL)
2.MARESCH, Sven(GER)
3.IVANOV, Ivaylo(BUL)
3.RESSEL, Dominic(GER)
5.OTGONBAATAR, Uuganbaatar(MGL)
5.PAPUNASHVILI, Giorgi(GEO)
7.DE WIT, Frank(NED)
7.MOUSTOPOULOS, Roman(GRE)

【日本代表選手勝ち上がり】

丸山剛毅(パーク24)
成績:3回戦敗退

[1回戦]
丸山剛毅○反則[指導4](4:48)△アブドラジズ・ベンアマル(チュニジア)

[2回戦]
丸山剛毅○優勢[有効・袖釣込腰]△ナーシス・エリアス(レバノン)

[3回戦]
丸山剛毅△優勢[有効・背負投]○イヴァルロ・イヴァノフ(ブルガリア)

■63kg級

【入賞者】
1.TRSTENJAK, Tina(SLO)
2.SCHLESINGER, Alice(GBR)
3.TSEDEVSUREN, Munkhzaya(MGL)
3.VALKOVA, Ekaterina(RUS)
5.BERNHOLM, Anna(SWE)
5.GERBI, Yarden(ISR)
7.DREXLER, Hilde(AUT)
7.KRSSAKOVA, Magdalena(AUT)

※日本代表選手の出場なし

■70kg級

【入賞者】
1.GRAF, Bernadette(AUT)
2.ARAI, Chizuru(JPN)
3.ALVEAR, Yuri(COL)
3.VARGAS KOCH, Laura(GER)
5.BOLDER, Linda(ISR)
5.CONWAY, Sally(GBR)
7.BERNABEU, Maria(ESP)
7.CORTES ALDAMA, Onix(CUB)

【日本代表選手勝ち上がり】

新井千鶴(三井住友海上)
成績:2位

[1回戦]
新井千鶴○優勢[指導2]△アンカ・ポガニック(スロベニア)

[2回戦]
新井千鶴○優勢[指導2]△ミーガン・フレッチャー(イギリス)

[準々決勝]
新井千鶴○優勢[有効・内股]△マリア・ベルナベウ(スペイン)

[準決勝]
新井千鶴○縦四方固(0:45)△ラウラ・ファルカスコッホ(ドイツ)

[決勝]
新井千鶴△大内返(1:05)△ベルナデッテ・グラフ(オーストリア)

※ eJudoメルマガ版2月20日掲載記事より転載・編集しています。

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