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[速報]高藤直寿が優勝飾る・ワールドマスターズラバト第1日男子入賞者、日本選手勝ち上がり

(2015年5月24日)

※ eJudoメルマガ版5月24日掲載記事より転載・編集しています。
[速報]高藤直寿が優勝飾る
ワールドマスターズラバト第1日男子入賞者、日本選手勝ち上がり
ワールドランキング上位16名の選手で優勝ををワールドマスターズ・ラバトは23日、モロッコ・ラバトで開幕。
初日の男子は60kg級、66kg級、73kg級の競技が行われ、日本勢は3人が参加。60kg級の高藤直寿(東海大4年)が優勝を飾った。66kg級の髙市賢悟(東海大4年)と73kg級の中矢力(ALSOK)は3位だった。

各階級の入賞者と日本選手の勝ち上がり速報は下記。

※この記事の海外選手名表記は全日本柔道連盟のリリースに拠っています

■ 60kg級
【入賞者】
1.TAKATO, Naohisa(JPN)
2.SAFAROV, Orkhan(AZE)
3.GANBAT, Boldbaatar(MGL)
3.LUTFILLAEV, Sharafuddin(UZB)
5.PAPINASHVILI, Amiran(GEO)
5.UROZBOEV, Diyorbek(UZB)
7.DASHDAVAA, Amartuvshin(MGL)
7.ENGLMAIER, Tobias(GER)

【日本選手勝ち上がり】

日本代表選手:高藤直寿(東海大4年)
成績:優勝

[2回戦]
高藤直寿○袖釣込腰△ムシュキエフ(アゼルバイジャン)
[3回戦]
高藤直寿○優勢[有効・出足払]△ダシュダバ(モンゴル)
[準決勝]
高藤直寿○崩上四方固△ルトフィラエフ(ウズベキスタン)
[決勝]
高藤直寿○優勢[指導2]△サファロフ(アゼルバイジャン)

■ 66kg級
【入賞者】
1.ZANTARAIA, Georgii(UKR)
2.SHERSHAN, Dzmitry(BLR)
3.DAVAADORJ, Tumurkhuleg(MGL)
3.TAKAICHI, Kengo(JPN)
5.KORVAL, Loic(FRA)
5.PULYAEV, Mikhail(RUS)
7.OATES, Colin(GBR)
7.SHIKHALIZADA, Nijat(AZE)

日本代表選手:髙市賢悟(東海大4年)
成績:3位

[2回戦]
髙市賢悟○優勢[指導1]△カンマゴメドフ(ロシア)
[3回戦]
髙市賢悟△隅落○ダバドルジ(モンゴル)
[敗者復活戦]
髙市賢悟○背負投△シカリザダ(アゼルバイジャン)
[3位決定戦]
髙市賢悟○背負投△プルヤエフ(ロシア)

■ 73kg級
【入賞者】
1.IARTCEV, Denis(RUS)
2.TATALASHVILI, Nugzari(GEO)
3.NAKAYA, Riki(JPN)
3.ORUJOV, Rustam(AZE)
5.DUPRAT, Pierre(FRA)
5.GANBAATAR, Odbayar(MGL)
7.DELPOPOLO, Nicholas(USA)
7.MUKI, Sagi(ISR)

日本代表選手:中矢力(ALSOK)
成績:3位

[1回戦]
中矢力○合技△カシバータル(モンゴル)
[2回戦]
中矢力○送襟絞△デュプラ(フランス))
[準決勝]
中矢力△袈裟固○タタラシビリ(グルジア)
[3位決定戦]
中矢力○合技△ガンバータル(モンゴル)

※ eJudoメルマガ版5月24日掲載記事より転載・編集しています。

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