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超級代表は七戸龍1名、2枠目起用は66kg級と73kg級・アスタナ世界選手権男子日本代表選手発表

(2015年4月29日)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版4月29日掲載記事より転載・編集しています。
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超級代表は七戸龍1名、2枠目起用は66kg級と73kg級
アスタナ世界選手権男子日本代表選手発表
eJudo Photo
代表発表会見に臨む山下泰裕強化委員長と井上康生監督

全日本柔道連盟は全日本柔道選手権(29日、日本武道館)終了後に強化委員会を行い、アスタナ世界選手権(8月24日~30日、カザフスタン・アスタナ)の100kg超級代表と、全7階級通じて2人を投入できる「2枠目」の代表選手を発表した。

100kg超級は昨年の世界選手権銀メダリストの七戸龍(九州電力)が選出。注目の2枠目は66kg級と73kg級に行使されることとなり、それぞれ高市賢悟(東海大4年)と大野将平(旭化成)が選出された。

全日本選手権を制した原沢久喜(日本中央競馬会)は選に漏れた。山下泰裕強化委員長は「もっとも伸びしろを感じる選手」と評価して、夏のユニバーシアード(7月4日~5日)とグランドスラム・チュメニ(7月18日~19日)の2大会への派遣を明言、「十分リオ五輪代表争いに入ってこれる」と説明した。

また、世界選手権の団体戦メンバーとして81kg級の丸山剛毅(パーク24)、90kg級の吉田優也(旭化成)、100kg超級の王子谷剛志(旭化成)の3人を選出したことが併せて発表された。

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版4月29日掲載記事より転載・編集しています。
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