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渕原槙一が日本勢唯一の表彰台確保・オーストリアジュニア国際大会最終日日本選手勝ちあがり詳細

(2014年6月4日)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版6月4日掲載記事より転載・編集しています。
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渕原槙一が日本勢唯一の表彰台確保
オーストリアジュニア国際大会最終日日本選手勝ちあがり詳細
オーストリアジュニア柔道国際大会は1日、オーストリア・ライプニッツで最終日の4階級の競技が行われた。
日本勢は81kg級の渕原槙一(日体大2年)が3位入賞、これが全日程通じて唯一の表彰台となった。

成績上位者と日本選手の勝ちあがり詳細は下記。

※海外選手の表記は全日本柔道連盟のリリースに拠っています

■81kg級

【成績上位者】

1.イゴルニコフ(ロシア)
2.グッチェ(ドイツ)
3.渕原槙一(日本)
3.マジドフ(セルビア)

【日本選手勝ちあがり】

渕原槙一(日体大2年)
成績:3位

[1回戦]
渕原槙一○反則[指導4]△ファルカス(ルーマニア)
[2回戦]
渕原槙一△優勢[技有]グッチェ(ドイツ)
[敗者復活1回戦]
渕原槙一○優勢[有効]△マセド(ブラジル)
[敗者復活2回戦]
渕原槙一○大外刈△ミルック(モンテネグロ)
[敗者復活3回戦]
渕原槙一○小内刈△シュワルザー(ドイツ)
[3位決定戦]
渕原槙一○大外刈△マカツァリア(ドイツ)

■90kg級

【成績上位者】

1.ネナタビシウス(リトアニア)
2.クゼラ(ポーランド)
3.ボエーラー(オーストリア)
3.バニエフ(ロシア)

【日本選手勝ちあがり】

前田宗哉(東海大1年)
成績:2回戦敗退

[1回戦]
前田宗哉○優勢[技有]△モンタネ(フランス)
[2回戦]
前田宗哉△腕挫十字固○ザハラゾフ(カザフスタン)

■100kg級

【成績上位者】

1.クムリク(クロアチア)
2.ハゲネダアー(オーストリア)
3.ストゥレイバ(ドイツ)
3.クンズサホ(ルーマニア)

【日本選手勝ちあがり】

田﨑健祐(国士舘大1年)
成績:4回戦敗退

[1回戦]
田﨑健祐○内股△モウラ(ブラジル)
[2回戦]
田﨑健祐○合技△ムラドフ(アゼルバイジャン)
[3回戦]
田﨑健祐○反則△ムラドフ(アゼルバイジャン)
※「内掛」による
[4回戦]
田﨑健祐△GS指導4○クムリック(クロアチア)
[敗者復活2回戦]
田﨑健祐△内股○ストゥレイバ(ドイツ)

■100kg超級

【成績上位者】

1.バシャエフ(ロシア)
2.クルム(セルビア)
3.カタンガ(フランス)
3.パニン(ロシア)

【日本選手勝ちあがり】

名垣浦佑太郎(明治大1年)
成績:1回戦敗退

[1回戦]
名垣浦佑太郎△横四方固○シルバ(ブラジル)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版6月4日掲載記事より転載・編集しています。
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