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4階級で日本勢が優勝、市橋寿々華は全試合を一本勝ち・東アジア柔道選手権大会女子日本選手勝ちあがり詳細

(2014年5月10日)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版5月10日掲載記事より転載・編集しています。
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東アジア柔道選手権大会女子日本選手勝ちあがり詳細
4階級で日本勢が優勝、市橋寿々華は全試合を一本勝ち
第7回東アジア柔道選手権は9日、モンゴル・ウランバートルで行われ、日本勢女子は7階級中4階級で優勝を飾った。

各階級の成績上位者と日本代表選手の勝ちあがりは下記。

※本記事の選手名は全日本柔道連盟のリリースに拠っています

■48kg級

【成績上位者】
1.ジュンユサン(北朝鮮)
2.山﨑珠美(日本)
3.オトゴンセテェグ(モンゴル)
3.ゴ ハリム(韓国)

【日本代表選手勝ちあがり】

山﨑珠美(山梨学院大3年)
成績:2位

[1回戦]
山﨑珠美○大外刈△ハン(中国)
[準決勝]
山﨑珠美○優勢[指導1]△オトゴンセテェグ(モンゴル)
[決勝]
山﨑珠美△合技○ジュンユサン(北朝鮮)

■52kg級

【成績上位者】
1.谷本和(日本)
2.パクダソル(韓国)
3.リエンペイジュ(台湾)
3.リム ソンシム(北朝鮮)

【日本代表選手勝ちあがり】

谷本和(ALSOK)
成績:優勝

[1回戦]
谷本和○横四方固△ウォン・カリ(香港)
[準決勝]
谷本和○優勢[技有・大外刈]△チェ アツタヤ(モンゴル)
[2回戦]
谷本和○優勢[指導1]△パクダソル(韓国)

■57kg級

【成績上位者】

1.ドルジスレン(モンゴル)
2.バツル(モンゴル)
3.金子瑛美(日本)
3.リム ソンシム(北朝鮮)

【日本代表選手勝ちあがり】

金子瑛美(自衛隊体育学校)
成績:3位

[1回戦]
金子瑛美○横四方固△リ キャングドング(中国)
[準決勝]
金子瑛美△GS技有・横分※○ドルジスレン(モンゴル)

※全柔連リリースは「腕返」

[3位決定戦]
金子瑛美○優勢[有効・払腰]△ジョ チュンシムグ(中国)

■63kg級

【成績上位者】

1.西川真帆(日本)
2.キムスンギョン(北朝鮮)
3.ズ ヤメイ(中国)
3.ティデンナタミツ(モンゴル)

【日本代表選手勝ちあがり】

[1回戦]
西川真帆○優勢[指導2]△ティデンナタミツ(モンゴル)
[準決勝]
西川真帆○大腰△リ ヨンジン(韓国)
[決勝]
西川真帆○優勢[指導1]△キム スンギョン(北朝鮮)

■70kg級

【成績上位者】

1.ツエンダユシ(モンゴル)
2.大野陽子(コマツ)
3.キム ソンワ(北朝鮮)
3.ユ ジェヨング(韓国)

【日本代表選手勝ちあがり】

大野陽子(コマツ)
成績:2位

[1回戦]
大野陽子○上四方固△ユ ジェヨング(韓国)
[準決勝]
大野陽子○崩袈裟固△キム ソンワ(北朝鮮)
[決勝]
大野陽子△優勢[有効・裏投]○ツエンダユシュ(モンゴル)

■78kg級

【成績上位者】

1.日髙美沙希(日本)
2.パク ユジン(韓国)
3.ムンフツヤ(モンゴル)
3.ウグンジャガル(モンゴル)

【日本代表選手勝ちあがり】

日髙美沙希(大阪体育大4年)
成績:優勝

[リーグ1回戦]
日髙美沙希○大外刈△チャンヨンチュ(台湾)
[リーグ2回戦]
日髙美沙希○優勢[指導3]△ムンフツヤ(モンゴル)
[リーグ3回戦]
日髙美沙希○優勢[有効・大外刈]△パク ユジン(韓国)
[リーグ最終戦]
日髙美沙希○合技△ウグンジャガル(モンゴル)

■78kg超級

【成績上位者】

1.市橋寿々華(日本)
2.ガオマン(中国)
3.ガンツガス(モンゴル)
3.コム ジョングス(韓国)

【日本代表選手勝ちあがり】

市橋寿々華(大阪府警)
成績:優勝

[準決勝]
市橋寿々華○払腰△ガンツガス(モンゴル)
[決勝]
市橋寿々華○合技△ガオマン(中国)

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