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100kg超級は上川大樹と七戸龍、2枠目は73kg級中矢力と66kg級高市賢悟の派遣が決定・チェリャビンスク世界柔道選手権男子日本代表発表

(2014年4月29日)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版4月29日掲載記事より転載・編集しています。
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チェリャビンスク世界柔道選手権男子日本代表発表
100kg超級は上川大樹と七戸龍、2枠目は73kg級中矢力と66kg級高市賢悟の派遣が決定
29日に行われた全日本柔道選手権の大会終了後に全日本柔道連盟強化委員会が開かれ、今夏に行われる世界柔道選手権(ロシア・チェリャビンスク、8月25日~31日)の100kg超級代表と、2枠目の代表が発表された。

100kg超級には上川大樹(京葉ガス)と七戸龍(九州電力)の、今期の欧州国際大会2大会の王者が順当に選出。残りの「2枠目」は日本が得意とする73kg級と66kg級に行使され、それぞれ中矢力(ALSOK)と、高市賢悟(東海大3年)が選抜された。

100kg級は史上初の代表派遣なしとなり、井上康生男子代表監督は「2016年のリオ五輪で勝つための選択。強化対象選手を定期的に集め、若手を積極的に国際大会に派遣して強化を図りたい」と説明した。


この日発表された代表選手は下記。


【チェリャビンスク世界柔道選手権・男子日本代表】

100kg超級 上川大樹(京葉ガス)、七戸龍(九州電力)
73kg級 中矢力(ALSOK)
66kg級 高市賢悟(東海大3年)

※ eJudo携帯版「e柔道」およびeJudoメルマガ版4月29日掲載記事より転載・編集しています。
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