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「帰ってきたという感じ」井上康生氏が投の形を披露 全日本柔道選手権

2012年5月10日


※eJudo携帯版「e柔道」4月29日掲載記事より転載・編集しています。

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「帰ってきたという感じ」井上康生氏が投の形を披露
全日本柔道選手権


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写真:投の形を演じる井上康生氏
29日行われた全日本柔道選手権、開会式直後に演武される「形」に今年度はシドニー五輪100kg級金メダリスト井上康生氏が登場。受を務めた兄・智和氏とともに見事な投げを披露した。

康生氏は「試合に似た感じで緊張した。全日本に帰って来たんだな、と色々な場面がフラッシュバックして楽しかった。」と大役を務め上げてホッとした表情。練習で康生氏は首、智和氏は腰を痛めてともに痛み止めを飲んでの演武だったが、「形の重要性がまたあらためてわかった。機会があればまたやりたい」と笑顔を見せていた。

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※eJudo携帯版「e柔道」4月29日掲載記事より転載・編集しています。

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